黒木華(くろきはる)という女優

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どうも、ユキです。今渋滞にはまってしまっていたので、このブログを書いています。この渋滞は何キロ続くのでしょうか、渋滞の情報を知らせてくれるカーナビも役に立ちません˙˚ʚ( •ω• )ɞ˚˙
タクシーやバストラック、そしてパトカーまでもが渋滞にはまっています、パトカーはどうにかならんでしょうかね、横では自転車がすいすいと車の間を通り抜けています。今日は自転車にすれば良かったなんて思っても遅いですね(눈_눈)
渋滞にはまっているとみんなイライラしてるんでしょうか、クラクションを流す鳴らす人が出てきました。パパパパパパパパ、何度も同じクラクションを鳴らします。そんなクラクションを鳴らしても渋滞が解消するわけではないのに、そして自分の気持ちが収まるわけではないのにここはじっと耐えるのが大人としての渋滞の対処法だと思います( ;ᵕ; )
ちょっと窓を開けてみると、車の排気ガスの匂いがぶワールド充満してきました、みんなエンジンをボボボボボボボとかけているのでガソリンが焼けた匂いがすごいかかってきます、ちょっと気分転換にガムを食べてみます、昔食べたことのあるガムでこれは小学校4年生の頃を思い出してくれるガムの味です(TдT)
NHKの連続テレビ小説「花子とアン」を見ていた。だいたい連ドラなんてものには興味が無いし、「あ、見なくっちゃ」と縛りを受けるのがいやで基本的に見ないようにしているというのに、このドラマに関しては小学生の娘がハマッてしまい、彼女が毎回録画しておいて後から見るので、結果的にわたしも一緒に見ることになった。正直に言うと、わたし自身もちょっとばかりハマってしまって、翌日の放送を楽しみにしちゃうなんて不覚な状況に陥っていたのだけれど、それはまあよくある話ということでご勘弁願いたい。
村岡花子役を演じる吉高由里子や、白蓮役の仲間由紀恵などそうそうたる女優陣の中にあって、わたしが惹かれたのは花子の妹カヨを演じていた黒木華(くろき・はる)という女優さん。一種独特の存在感を放っていたと思う。透明感というだけでは言い表せないつや感。艶っぽさというのとはまたちょっと違う、「つや」がある女優さんだなと見る度に惹かれてしまった。恋人を関東大震災で亡くしてしまう悲しい役どころだったけれど、そんな不孝のスパイスもまた彼女の魅力を引き立てていたな。これから注目の女優さんだ。「小さいお家」という映画で松たか子と共演しているそうなので、今度DVDを借りて見てみようと思う。松たか子も好きな女優さんの一人だ。